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OMBシグナル





 8年間 9年間マイナス年なし!!!
『2013年も何とかプラスで終えることが出来ました。今年は今のところちょっと微妙っ(>_<)!!』
OMBシグナル EA付き
販売ページ→http://ombsignal.blog136.fc2.com/






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OMBシグナル

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
8年間4シグナル全てマイナス年なし!
ドル円年利平均
Aシグナル…年利35.9%
Bシグナル…年利47.9%
Cシグナル…年利43.5%
Dシグナル…年利54.7%
資産毎年約1.5倍増!!!

完全ルール固定手法
OMBシグナル EA付き

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

詳しくは右カテゴリ『OMBシグナルとは』にお進みください→
ご購入方法記載ページはコチラ→購入ページ


◆バックテスト期間◆
2005年1月12日〜2012年11月30日までの約8年間
スプレッド1pips

推奨通貨はドル円となります。
他通貨のバックテスト結果も記載しておきます。
各通貨の詳しいバックテストレポートやグラフは随時右カテゴリ『バックテスト結果』にアップしていきます。
ドル円はeverytickですが
ポン円以下はopenpriceでバックテストしました。
手法自体がopenpriceトレードですのでエントリータイミング、決済タイミングに誤差はほとんどありません。

《ドル円》
Aシグナル
総利益   +4811pips 
年平均   +601pips
勝率    68.7%    

Bシグナル
総利益   +5008pips 
年平均   +626pips
勝率    69.4%

Cシグナル
総利益   +5003pips 
年平均   +625pips
勝率    73.7%


Dシグナル
総利益   +5151pips 
年平均   +643pips
勝率    68.1%

《ポンド円》
Aシグナル
総利益   +9826pips 
年平均   +1228pips
勝率    73.7%    

Bシグナル
総利益   +9321pips 
年平均   +1165pips
勝率    77.3%

Cシグナル
総利益   +14090pips 
年平均   +1761pips
勝率    78.2%


Dシグナル
総利益   +13657pips 
年平均   +1707pips
勝率    76.6%


《ユロ円》
Aシグナル
総利益   +3000pips 
年平均   +375pips
勝率    70.9%    

Bシグナル
総利益   +2173pips 
年平均   +271pips
勝率    72.8%

Cシグナル
総利益   +6742pips 
年平均   +842pips
勝率    74.7%


Dシグナル
総利益   +6660pips 
年平均   +832pips
勝率    72.91%

他通貨も随時追加していきます。

OMBシグナルとは?

◇OMBシグナル EA付き

◆完全ルール固定シンプル手法

8年間4シグナル全てマイナス年なし

◆商材ブログ+EA

OMBシグナルの特徴を一言で言うと、、、

『めちゃくちゃ簡単ですっ!!!』
もちろん裁量ゼロ手法


はじめに、、、
OMBシグナルは
OMBスキャルゾーンFX購入者限定商材ではありません。
スキャルゾーンをお持ちでない方でも手法は理解出来ますのでご安心ください。

本商材は、ファイルの複製、転売防止のため、pdfファイルなどはありません。
エントリー、利確、損切り、その他手法に関する説明は全てOMBシグナルサポートブログに記載しております。
サポートブログ不正アクセス防止のため、
認証パスワードを1週間に1度ほどの頻度で変更します。
EA送付時に登録メールアドレスのほうへ“サポートブログへアクセスするためのパスワード”と“次回変更後のパスワード”この2つのパスワードをお送りします。

あつかましいお願いですが
この2つのパスワード有効期間である約2週間でトレードルールを覚えていただくことになります。
トレードルールは非常に簡単でわかりやすく数分で理解可能なのでご安心ください。
もちろんパスワード失効後のアクセスに関しましては
メールをいただければその都度パスワードを送付致します。
複製、転売を防ぐため、何卒ご理解とご協力をお願い致します。

手法の詳細はサポートブログに記載しており、
商材のメインはサポートブログになります。
パスワード変更頻度をご理解いただける方にのみ販売致します。

ご購入者様には大変お手数をおかけ致しますが、
不正アクセス防止のためにどうかご理解の程、何卒よろしくお願い致します。

OMBシグナル

・裁量なし、ルール固定トレード
OMBシグナルは裁量一切なしのルール固定トレード手法です。
トレードルールは非常に簡単で数分で理解できる内容です。
手法説明3文で完結。


・A、B、C、D、4つのシグナル
トレードスタイルや取引可能時間、各シグナルバックテスト結果などから判断し好みのシグナルでトレード可能。8年間各シグナル年単位無敗。

全シグナル8年間マイナス年なし、OMBシグナルEA無料サービス付き、自動売買可能。
Aシグナル…年利35.9%
Bシグナル…年利47.9%
Cシグナル…年利43.5%
Dシグナル…年利54.7%
推奨証拠金=(1ポジションあたりの必要証拠金額×最大ポジション)+(最大ドローダウン×2)
FXDDヒストリカルデータ8年間バックテストから平均年利計算。


OMBシグナルは裁量一切なしのルール固定トレード手法です。
トレードルールは非常に簡単で数分で理解できる内容です。

トレード手法というより“情報”と言ったほうが適切かもしれません。

『こういう状況になったらこっちにエントリーして、
  こうなったときに決済すると、、
        これだけの利益が出ていますよ。』


という“情報”です。

文章でこの情報(トレード手法説明)を書くと3行程度で説明を終えることができます。

ですので、この情報の理解は数分で終わってしまうのです。

裁量一切なしと言っても、
エントリーには少しの個人差が出てしまう、というのがよくある話。

オシレーターの反転確認でエントリーやMAタッチでエントリーなどなど、
世の中にあるトレード手法の中で、ルール固定トレードと謳うものには
そういった少しの誤差が出てくるものです。

しかし、OMBシグナルに関しては一切そういったものはありません。

つまり、誰がやっても結果は同じということです。

“誰もが簡単に実行できて
誰がやっても結果が同じ”


まさに夢のような手法、とまでは言いませんが
これでもし安定的に勝てるのなら
そんな言葉を使いたい人も多いのではないでしょうか。
................................................................

では、この手法での利益はどのぐらいのものか?

この手法でこれからの未来にどれだけの利益を上げることが出来るのか、
それを知る人はいませんし、もちろん私にもわかりません。
未来のことは誰にもわからない。


ですので、バックテスト結果を見てもらおうと思います。

結果から言うと

全シグナルにおいて年単位で見ると
8年間マイナスを出しているシグナルは一つもありません。
(2012年11月30日現在までのバックテスト期間8年間、ちなみに10年間にしても12年間にしても各シグナル、マイナスを出している年はありません。)

今回の手法は完全ルール固定手法、裁量一切なしですので、
EAを作り過去検証を行いました。

EAでのバックテスト結果については賛否両論あるとは思いますが
OMBシグナルのトレードルールはかなりシンプルで、
使用足も1分足などの細い足ではなく、
しかもオープンプライストレードです。
そういった意味でも限りなく手動トレードに似たエントリー位置と決済位置となっています。
というか、ほぼ同じです。

ルールの再現性はもちろんですが、
EAバックテストでの最大の問題は過去データの信憑性だと思います。

これによりリアルトレードとバックテストの結果が大きく違ってくるEAも世の中にたくさんあると思います。

そこで信憑性が増すかどうかはわかりませんが、
1社だけではなく今回3社の過去データを使いバックテストをしました。

Metaqoutsヒストリカルデータ
FXDDヒストリカルデータ
Forexiteヒストリカルデータ

3社とも誰でも手に入れることができるヒストリカルデータです。

FXDDのヒストリカルデータが過去約8年間までしか遡れなかったので
それに合わせMetaqouts、Forexiteも過去8年分のバックテストをしました。

詳しくは長くなるのでバックテスト結果は別ページに記載してあります。
右側のカテゴリより各社バックテストへとお進みください。

このページでは
この中でも一番評判の良いFXDDのデータを使ったバックテスト結果をザックリではありますが紹介します。

それと11月にOMBシグナルEAでリアル運用をしてみました。
その結果エントリーポイント、決済ポイントは手動判断とほぼ誤差がありませんでした。
そして気になるところバックテスト結果とリアル運用の違いですが
少しバックテスト結果の方が良い結果になりましたが、
スプレッドの問題も考慮するとほぼ同じというような結果です。
この結果はまた記事下の方で詳しく記します。

.........................................................

OMBシグナルには
シグナルA,B,C,Dという4つのシグナルがあります。
お好きなシグナルを選んでいただき実行してもらうという感じです。

8年間の結果から各シグナル平均年利も記載しておきます。

バックテスト結果の前に平均年利を算出するための推奨証拠金(運用額)のお話をしなくてはなりません。

○○枚取引するのにいくら必要か?というやつです。

推奨証拠金(運用額)=
(1ポジションあたりの必要証拠金額×最大ポジション)+(最大ドローダウン×2)

で計算します。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
この最大ドローダウンpipsは過去8年間で起こった最悪のドローダウンpipsを使います。
よくFX業者が提供しているシステムトレードの推奨証拠金は、過去1年間や2年間の最大ドローダウンを使用していますが、1年や2年という短い期間の中で起こった最大ドローダウン値では私は危険だと考えます。

何年も前のバックテスト結果に意味があるのか?
という疑問もよく耳にしますが、
正直、私も少なからず、そう思う気持ちがあります。

しかし、今回8年間という長い期間のバックテスト結果を公表しているのは
8年間安定した利益を得ている、ということを皆さんに知ってもらう。そんなことよりも
過去に起こった最大ドローダウンを見つける、という意味合いの方が大きいです。

こういったルール固定のシステムトレードである限り
リスクは完璧に抽出しておかなくてはなりません。
もちろん先のことはわかりませんが
今取り出せるデータには全て目を通し、最大リスクを確認し、
それを踏まえた上で戦略を立て取り組むべきだと、それが最低条件だと思います。

世の中にあるシステムトレードサービスの推奨証拠金計算を全否定するわけではありませんが
正直、かなり疑問に思っています。
バックテストでもいいので過去のリスクを提示していないものは
本当に危険なものだと思います。

だって、2012年、ドル円のボラティリティは歴史に残るほどの狭さ、動きの弱さでしたから。
去年1年間の最大ドローダウンなんて当てになるわけがないですよね。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


ということで、OMBシグナルでの推奨証拠金の話に戻ります。


例えば、レバレッジ25倍口座
ドル円84円のときの1枚あたりの必要証拠金34000円
最大ドローダウンが500pipsのシグナルを1枚でトレードしたいときのOMBシグナルでの推奨証拠金は?

(34000円×1枚)+(500×2)=134000円

1枚取引するのに必要な推奨証拠金は134000円となります。


この推奨証拠金、つまり運用額がわかると年利計算ができます。

ちなみに、、、

レバ25倍口座で最大ドローダウン500pipsのシグナルが1年間で500pips利益を上げたときの年利は何パーセントか??

ドローダウン500pipsのシグナルの推奨証拠金(運用額)は1枚あたり134000円。

1枚で取引したとすると
134000円に1年間の利益500pipsの利益が上乗せされる。+50000円
134000円が184000円に増えるので
答えは年利37.3%ですね。

10枚で取引したら
運用額は1340000円。
年+500pipsの利益で1840000円になり、金額で言うと50万円プラスですが年利は同じく37.3%になります。


推奨証拠金は過去に起こった最大ドローダウンの2倍のドローダウンが起こっても耐えられる(口座が飛ばない)ようにしています。


例えば、、
過去に起こった最大ドローダウン以上のドローダウンが今後の未来に起こることはない、
などと決め打ちすると
上のシグナルだと推奨証拠金が84000円になり年利は59.5%になります。

このように運用額を変化させることで年利も変化します。リスクを大きくすれば年利も大きくなります。
逆に1枚あたりの運用額を増やせば年利は下がりますがリスクは軽減されます。

運用額の設定は自由ですが、システムトレードですので過去に起こったリスク以上のリスクを許容できる運用額を準備することをオススメします。

と、これからの利益の話をしているようになっていますが
あくまでバックテスト結果から算出したものということをご理解よろしくお願いいたします。


長々とこの世界に生きている人なら当然知っていることを書いてしまい失礼しました。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

手動でされる方や裁量を混じえてされる方は
推奨証拠金など完全に無視していただいてかまいません。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
.......................................................

それではザックリですが、各シグナルの8年間バックテスト結果を紹介します。
8年間ぶっ通しレポートです。
各年別での詳しい結果は右カテゴリ『バックテスト結果』に記載してあります。


◆バックテスト期間◆
2005年1月12日〜2012年11月30日までの約8年間
スプレッド1pips

Aシグナル 
平均年利  35.90%
利益    +4811.38pips
トレード数 2206回
勝敗    1517勝689敗
勝率    68.77%
最大DD  667.57p/5.98%
PF    1.53
推奨証拠金 167400円/1枚
Aシグナル

Bシグナル 
平均年利  47.93%  
利益    +5008.17pips
トレード数 2020回
勝敗    1403勝617敗
勝率    69.46%
最大DD  483.22p/3.24%
PF    1.70
推奨証拠金 130600円/1枚
Bシグナル

Cシグナル 
平均年利  43.52%
利益    +5003.17pips
トレード数 2090回
勝敗    1542勝548敗
勝率    73.78%
最大DD  548.51p/4.54%
PF    1.64
推奨証拠金 143600円/1枚
Cシグナル

Dシグナル 
平均年利  54.77% 
利益    +5151.12pips
トレード数 2249回
勝敗    1532勝717敗
勝率    68.12%
最大DD  417.35p/2.72%
PF    1.55
推奨証拠金 117400円/1枚
Dシグナル

各シグナルの年別結果は別ページに記載してあります。
右側カテゴリより『バックテスト結果』にお進みください。

グラフは4シグナルとも右肩上がりでストレスフリーな形ではありますが
裁量トレードに比べると攻撃力は弱いですね。

しかし、システムトレードですし、これ以上を求めるのも…、
というより、私の実力ではこんなところです。

勝率は70%前後。
スキャルピング手法ではないにもかかわらず、
最大DDは勝率が良い割に比較的小さいと思います。

瞬発的な攻撃力が高いわけではないですが
リスクも小さくコツコツと利益を積み上げていく手法となります。

しかし、逆バリ手法ですので大きなトレンドが発生したときには
手法の性質上、大きな損切りもありえます。

................................................................

そして、11月のバックテスト結果とリアル運用結果ですが、
上でも言いましたように、少しバックテストの方が良い結果になりました。
しかし、これはスプレッドの問題によると考えられるので、
それを考慮すると結果はほぼ一緒と言えると思います。

バックテストはスプレッド1pips。
リアル運用もドル円スプレッド1pipsの国内MT4口座を使いましたが、
エントリー時、または決済時が朝方のことが多く、スプレッドが広くなっていたことを何度か確認しました。毎回のエントリー時、決済時に見ていたわけではないですが、2pipsがこの時期多かったです。
その分を考慮すると、実質11月のリアル運用ではスプレッド1.5pips〜ぐらいなのではないか?という感じでした。
バックテスト1pipsとリアル運用1.5pips〜、その分を考慮するとほぼ同じぐらいと言えます。

リアル運用はAシグナル、Bシグナル、Cシグナルの3シグナルを使いました。
私のミスで中旬頃にEAが起動しておらず2回ほどエントリーし損ねたということがありましたが
他は問題なくトレードが行われていました。
ミスというのはVPSのメンテナンス後、MT4自動起動、EA自動起動の設定が出来ていませんでした。
..........................................................
少し話は変わりますが
自動売買をされる方はVPSを使うことになると思いますので
メンテナンス後などのMT4、EA自動起動設定などはしっかりと設定しておいてください。
ポジション保有のままEAが起動せず、決済されず大きな含み損を抱える、という大惨事に繋がる事態も起こりかねません。
..........................................................
話はズレましたが
それではリアル運用結果とバックテスト結果です。
3シグナル合計です。

リアル
2012年11月1日〜11月30日 1ヶ月間
Aシグナル1枚、Bシグナル1枚、Cシグナル1枚、リアル運用結果
3シグナル合計

利益    +119.22pips
トレード数 65回
勝敗    51勝14敗
勝率    78.46%
最大DD  49.95
PF    2.48
OMBシグナル2012.11
OMBシグナル2012.11リアル

バックテスト
2012年11月1日〜11月30日
Aシグナル、Bシグナル、Cシグナル、バックテスト結果
3シグナル合計
利益    +159.96pips
トレード数 67回
勝敗    50勝17敗
勝率    74.63%
最大DD  149.69
PF    2.59
2012.11バックテストABC

運良く11月はかなり安定した利益を上げてくれました。

エントリーポイント、決済ポイントを見比べてみると、やはりほぼ同じだったので
獲得pipsの誤差はやはりスプレッドの影響が大きいと思います。
トレード数×0.5pips(スプレッドの開き)をバックテスト結果での獲得pipsから引けば、ほぼ同じになります。

レポートのドローダウン値などに誤差が生じているのは
リアルトレードレポートは確定値で表記されている為だと思われます。
リアルトレードの方が波が荒くなく安定している!?というように見えますが、そうではないです。
最大ドローダウンや連続利益、連続損失などは確定値のためバックテストに比べかなり少なくなっています。

その他の誤差が生じたのは使用口座のFXトレードフィナンシャルのレートとバックテストに使ったFXDDが提供する価格データの差によるものと思われます。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2012年12月現在、専業トレーダー5年目に突入しました。
まだまだキャリアとしては少ない年月と言えます。

しかし、毎日毎日チャートを見ていると
この少ない年月でもいろいろと気づくことがあります。

今回のOMBシグナルはまさにそれです。

正直、誰もが知る、、
『そりゃ、そうなるよね。』
をルール化しただけのものです。


私自身はこの“完全ルール固定トレード手法”そのままに毎度エントリーしているかと言うと、そうではありません。

しかし、OMBシグナルに裁量を混じえながらエントリーする手法というのは
2年前より今も私のトレード手法の一つです。

どんな手法でもそうですが手動でやっている限り
全てのサインにエントリー出来るわけではありません。

この手法の基となっている考えをルール化し、EAを作ってみようというのがOMBシグナルが出来たきっかけです。

OMBシグナルは裁量要素が一切ありませんので
これまでに相場観や裁量力という言葉に頭を悩まされてきた方も安心して取り組めると思います。

もちろんルールが固定されているので連敗や、時には大きな損失をかぶることもありますが
長いスパンで見ればバックテスト結果からもわかるとおり
コツコツと利益を積み上げていける手法だと思います。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

●リスクポイント●

ナンピンについて…
複数のシグナルでエントリーすればポジションをいくつか持つことになりますが
1シグナル単位で見るとナンピンはほとんどありません。
しかし、1シグナル単位でもナンピン状態になることが年に1度あるかないか、の頻度で起こることがあります。

逆バリ手法…
OMBシグナルは逆バリ手法です。
大きなトレンドが出ているときは手法の性質上、
連敗や大きな損失をかぶる可能性があります。

取引時間…
NY時間後場のエントリーが多いです。
(OMBシグナルは生活スタイルにより手動でのエントリーが難しい方のためにEA付きとなっております)

EA…
EAのエントリー、決済位置は、手動でのエントリー、決済位置とほとんど同じでしたが
1ヶ月に1度あるかないか、ではありますが、エントリーポイントで2回エントリーしてしまうような不具合を確認しています。(一気にポジションを2つ持つ)
これに関してはポジションが大きくなるという以外は、良く作用することもあるので結果的には良くも悪くもという感じです。

このEAは私の至らない力で作り上げたものではなく
業者様に依頼しプロに作っていただいたものですので、
これ以上の不具合は起こらないと思いますが、
EAの使用に関してはこういった不具合もあるということと、あくまで購入者様にサービスで無料配布しているもの、ということをご理解いただき、自己責任でお使いください。

動作にご不満の方はご自身で新たに作っていただいてかまいません。
(ロジックについては著作権の範囲となっておりますのでご自身での運用以外の目的で使用することは著作権法違反にあたります。ご注意ください。)

※注意※
EAについては、OMBシグナル購入者の方にサービスで無料でお渡ししております。
EAについての技術的な質問等には一切お答えできませんのでご了承ください。
尚、不具合により出た損失、当手法で出た損失に関しては一切の責任を負いかねますのでご了承ください。



8年間年単位無敗トレード手法
OMBシグナル EA付き 30000円


購入方法

○ヤフオク販売(クレジット決済)
○メール販売(銀行振り込み)

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OMBシグナル        30000円


スキャルゾーンFX+デイゾーンFXセット 25000円

スキャルゾーンFX              15000円

デイゾーンFX                 15000円

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レポートの見方

Bars in test・・・テストしたバーの数

Ticks modeled・・・テストで利用したティック数

Modeling quality・・・テストで利用したティックの割合

Mismatched charts errors・・・エラーのあったバーの数

initial deposit・・・初期投資額

Total net profit・・・総純損益(総利益-総損失)

Gross profit・・・総利益

Gross loss・・・総損失

Profit factor・・・プロフィットファクター(総利益/総損失)

Expected payoff・・・期待損益(総純損益/総トレード数)

Absolute drawdown・・・初期投資額からのドローダウン

Maximal drawdown・・・最大ドローダウン

Relative drawdown・・・相対ドローダウン

Total trades・・・総トレード数

Short positions(won%)・・・売りトレード数(勝率)

long positions(won%)・・・買いトレード数(勝率)

Profit trades(%of total)・・・勝ちトレード数(率)

Loss trades(%of total)・・・負けトレード数(率)

Largest profit trade・・・1トレード当たりの最大利益

Largest loss trade・・・1トレード当たりの最大損失

Average profit trade・・・勝ちトレードの平均利益

Average loss trade・・・負けトレードの平均損失

Maximum consecutive wins ・・・ 最大連続勝ちトレード数

Maximal consecutive losses ・・・ 最大連続負けトレード数

Maximal consecutive profit ・・・ 最大連続利益

Maximal consecutive loss ・・・ 最大連続損失

Average consecutive wins ・・・ 平均連続勝ちトレード数

Average consecutive loss ・・・ 平均連続負けトレード数
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